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玉 垣 医 院
カウンター

診療案内
月曜から土曜の毎日午前9時から午後1時
火曜土曜は12時30分まで

午後は5時から7時まで
火曜午後 土曜午後 日曜祝祭日休診

在宅支援診療所

当院の花壇はみなさんに楽しんでいただけるよう一年中花が咲くようにメンテナンスしています。
花壇を夏仕様に模様替えしました。

日本脳炎ワクチンが品薄になってきています。
現在のところ当院には在庫はありますが、卸さんには現在在庫していないそうです。


B型肝炎ワクチンが10月より平成28年4月生まれ以降の子供に定期接種化されます。
現在10月を待っている方がたくさんいると思われます。

現在のところメーカー在庫は潤沢だそうですが、10月に殺到すると思われます。

当院は品薄状態を見越して比較的多めに在庫をしています。
当面底を突くことはないと思いますが、心配な方は早めの予約をお願いします。


MR(麻疹風疹)ワクチンが品薄な地方があるようです。
当院には今のところ在庫があります。

麻疹単独ワクチンは現在のところ全国的にありません。製造したものが底をついたようです。
ワクチンは製造に2年ほどかかり、一旦底を突くと当面の流通は見込めません。

インフルエンザワクチンについて

今シーズンも昨シーズンと同じ価格で接種予定です。


予定価格
中学生以上 2800円
3歳から小学生まで2300円 2回接種
3歳未満 1700円 2回接種


入荷がまだですので、あくまで予定です。

10月11日より接種を開始する予定です。
昨シーズン同様予約は必要ありません。

今シーズンはチメロサールフリー(入っていない)ワクチンの製造はありません。

熊本地震の影響で初期は生産が追いつかない可能性がありますが、最終的な供給は十分の予定です。



9月7日 不眠症の講演会に行ってきました。

昼夜逆転などにより不登校になった場合に治療法があることがあるということです。
愛知医科大学の不眠外来に紹介いたします。
午後から診療開始ですので、朝起きられなくても受診できます。

心当たりあるお子様は紹介をいたします。
中学生になったころから不登校になったお子様は治療により改善できるかもしれません。



9月の当院の動向です


発熱患者さんやや増えてきました。
水痘にかかる子供さんが若干います。

胃腸風邪が若干増えてる傾向は同じです。

当院へ受診歴のない子供さんの電話相談について

真夜中に一度も受診歴のない子供さんの状態のことで問い合わせがあるときがあります。
そのようなときには最低限自ら名前を名乗るようにしてください。
もし今後来院したときその子供さんがどうなったか知りたいと思っています。
可能なら次の日子供さんがどうなったか電話していただけると嬉しく思います。

初めての場合基本情報がないので的確には判断できない場合がありますが、それは了承してください。
真夜中に電話をするということはよほど心配されてのことだと思います。

寝ぼけていて的確な判断ができないということがあるかもしれませんが、
かかりつけでなくても出来るだけ真摯に対応したいと思います。

ただし、熟睡していて電話に気がつかないこともありますし、
どこかに出かけていて電話に出られないという場合もあります。

相談件数は今までそれなりの数がありますが、一度もお金を請求したことはありません。
無料だからといって安易に電話することは家族に負担をかけてしまうことがあります。
よほど困ったとき限定にしてください。

初診後の電話での相談(電話再診)について

かかりつけの方の電話再診は電話再診料(初診ではありません。)が保険で認められていますので、
後日請求することがあります。ご了承ください。

電話は何でも無料と思っている方がいるようですが、そうではありません。
単なる検査結果の通知は無料ですが、病状の指導管理をした場合は保険適応(有料)になります。
検査結果についても検査結果以外に今後の指導管理をした場合は保険適応です。

しかし実際は今まで電話再診料を請求したことはほとんどありませんが、
保険上はそうなっていますというお話です。

時間内通常診療に支障をきたすほどの長電話になりそうな場合は来院していただけるとありがたいです。

ワクチン受付は午前12時まで、午後6時30分までです

平成28年4月1日より診療報酬改定がありました。
当院は24時間対応の小児かかりつけ診療料算定(3歳未満)医療機関の届出をしています。


当院をかかりつけ医とみなしていただける方は承諾書を書いていただきたく思います。
一時的に窓口支払いが増えますが、助成のある方は後ほど返金されます。

この診療料は包括医療で検査料、紹介状などが包括され一定料金になっています。
当院がかかりつけではない3歳未満のお子様は小児科外来診療料となります。同様に包括医療です。

24時間対応ですので、急な発熱、困ったことにたいして電話あるいは診療して対応いたします。
ただし、深夜や休日の場合加算料金が発生します。

電話の場合も必要な助言を行った場合は、電話再診料が発生します。

当院は以前より24時間で対応する診療所として地域医療に貢献してきたつもりです。
今回そのような診療所に対して診療報酬が認めらたことより届出を行いました。

三重県救急医療情報センターにも登録しており今までと同様困った患者さんを出来る限り診療したいと思っています。



FUJI ドライゲノム(インフルエンザ)診断装置を導入いたしました。
従来方法に比べて早期からインフルエンザ診断が可能な装置です。

診断に15分要しますので、すべての方をこの方法で診断するわけではありません。
比較的早期に来院された方が対象になります。

わたしの印象ではこの検査で陰性の方は時間を置いて2回目をしても陰性の方が多いです。
発熱はあるけが、インフルエンザじゃなさそうな方や発熱早期の方を対象にこの方法で検査しています。

この方法で陰性の方はほぼ陰性と考えて間違いなさそうです。

1歳未満のRSウイルス感染症が増えてきています。
迅速診断は1歳未満の方が対象です。
特に6ヶ月未満、基礎疾患を持った乳児の診断が重要です。

当院ではインフルエンザとRSウイルス同時に診断するキットを用いています。

まだウイルス性腸炎の方が多いです。
ノロウイルス、ロタウイルス迅速診断の保険適応は3歳未満の方です。

インフルエンザ予防は手洗いうがいです。
特に手洗いを入念に行ってください。


B型肝炎ワクチン 入荷しています。
接種希望の方は電話で予約をしてください。
ほとんどの場合院内在庫があります。


本年10月より定期接種になる予定ですが、一度以上接種された方は適切な時期に
接種することをお勧めします。

3歳以下のかたがB型肝炎に罹ると慢性化しやすいとされてます。
9歳までにワクチンを接種することをお勧めします。
最近のB型肝炎のタイプは従来の日本にあったタイプと少し違っ多者があります。

欧米のタイプのことが多く。人から人への接触感染が報告されています。
従来のタイプは血液を介して感染しました。

特に早期から保育園など不特定多数のかたと接触する機会の多い子供さんに積極的に推奨します。



ロタウイルスワクチン(自費12500円)をお勧めしています。
初回生後14週6日までに接種することが推奨されています。

ノロウイルスにワクチンはありません。

院内に飾ってある写真はすべて院長が撮影したものです。定期的に写真撮影しては交換してます。
趣味の登山のため山岳写真が多いですが、季節に合わせていろんな風景を主体に飾ってます。


当院は可能な限り時間外も対応していますが、講演会出席、会議などでご期待に添えない場合があります。
ご了承ください。9時ごろまでに来院可能な場合は処方箋を発行しスギ薬局(午後10時まで)などで薬を受け取ることができます。
それ以降では薬の投与が出来ません。


ワクチンは午前は12時まで午後は6時30分までに来院してください。
診療終了間際に来院されるとワクチン接種が出来ないことがあります。
講演会、会議などの出席や往診などの理由によります。




裏に第2駐車場がありますので、そちらの方にもおとめ下さい。
医院に向って左端(南側)の未舗装のところから入っていきます。

出来るだけお待たせしないように工夫していますが、予想より多いと順番が前後してしまったりして
ご迷惑をお掛けすることもあると思いますが、ご容赦ください。




火曜、土曜は必ず12時までに来院してください。
午後から名古屋への出張がありますので、遅いとお断りします。
どうしても遅くなるようでしたら電話をして確認してください。



インフルエンザワクチン副反応

一回目の接種で強く腫れた(上腕全体に腫れる)子供さんは事前に申してで下さい。
ほとんど2回目の接種は必要ありません。
腫れは免疫反応が強く出たためと考えられ一回接種で十分な抗体が出来たと考えられるからです。
局所的な腫れの場合は接種した方がいいと思います。
判断に迷う場合ご相談ください。

例年局所の晴れが一番多い副反応です。
発熱は肺炎球菌ワクチンより少ないです。
発熱の原因として副反応よりたまたま風邪を合併したことの方が多いように見受けられます。

発熱する方もまれに見えます。
局所の熱感が多い副反応ですが、38度程度を1-2日出す方もいます。
食欲があって全身状態が比較的いいのなら経過観察でよくなります。

副反応で重篤なものはほとんど30分以内に起きます。
アレルギーなど心配な場合は30分十分に観察してください。
現在のインフルエンザワクチンは卵アレルギーが問題になることはほぼありません。

生ワクチン(麻疹風疹、みずぼうそう、おたふく)を接種した方は接種から4週間開ける必要があります。
インフルエンザワクチンを接種して1週間を開ければ、どんなワクチンを接種してもかまいません。
インフルエンザワクチンは最低2週間あけないと2回目が出来ません。

火曜午後、土曜午後はお休みです。



受験生の方は抗体を出来るだけ長く保つため受験日程に合わせて接種します。
受験生の方の2回目はいつがベストか当日指示いたします。

インフルエンザワクチンはたくさんの方が打つことによって感染が予防できるワクチンです。
当院以外でもかまいませんので出来るだけ打つことをお勧めします。
1人1人でかかったかからなかったという判断をすると
効果が無いようにみえてしまいます。社会的にもたくさんの方が打つことによって死亡率を確実に
下げることが出来ます。妊婦さんはWHOにより接種が推奨されています。

残念ながら1歳未満児の効果ははっきりしません。保育所に預けているとか集団生活をしている
乳児は接種をしたほうがよいと思いますが、実際の根拠となるデータはありません。
家族全員が接種していただくことにより感染予防効果があると思います。

インフルエンザワクチンの痛み

毎年書きますが、インフルエンザワクチンそのものは接種時に痛みを感じやすいワクチンです。
当院では出来るだけ痛みを感じないように工夫をして接種をしています。
毎年3000人ほどの患者さんに接種することで痛みを感じにくくする方法を体得出来たように思います。
企業秘密なんてことはなくごく普通のこと実践しているだけです。
子供には笑顔と声かけがポイントでしょうか。

実際ある患者さんにゴッドハンドですね。といわれたことがありますが、
痛かったらごめんなさいというほかありません。

大人の方はちょっと痛みを感じさせてしまうかもしれません。
もっと上手く打てるように精進いたします。
上手く行くと全く痛みを感じずに打てる場合もあります。


残念ながら痛みの感じ方には個人差があり、全く痛くない方から痛かったという方まで様々です。
実は打ったときにこの人は痛かっただろうなとか大体わかります。これは経験の賜物です。
印象は思ったほど痛くなかったという方が多いように思います。
子供は正直なので痛かったという子もいれば全然平気という子供もいます。
泣いても診察室から出ることには泣き止んでいることが多いです。

子供で接種を嫌がるのはほとんど4-6歳で5歳前後が一番多いです。
多少抑えつけるような形にならざるを得ないことがありますが、ご了承ください。


4月くらいに散初的に流行するインフルエンザを予防するには、小児の場合3回接種するという選択もあります。

今シーズンよりワクチンがA型2種類 B型2種類の4価ワクチンに変更されました。
それに伴い原価が上昇したため価格を変更させていただきました。
実際の原価上昇より安く設定していますので、実質は値下げになっています。

水痘(みずぼうそう)の発症について

兄弟で発症した場合ほぼ2週間後に別の兄弟が発症します。
手洗いうがいが一番ですが、ワクチン未接種の方はできるだけ接種してください。

大人の場合も罹患歴がはっきりしない場合、子供さんが水痘になった場合は出来るだけ
早期にワクチン接種をお勧めします。

発症抑制は出来ませんが症状を軽くすることが出来ます。

水痘ワクチンは抗体の獲得率があまりいいとはいえないワクチンです。
小児は2回接種を出来るだけしてください。

1回ではかなりの方がかかってしまいます。
2回接種でもかかることがありますが、症状は劇的に軽いです。





ご案内

当院は全面禁煙ですので、ご協力お願いします。
駐車場にタバコの吸殻を捨てていく方がいました。

自分のお家にタバコの吸殻を捨てられたらどう思うか考えていただければ幸いです。


当院は現在化血研製ワクチンとなっています。
NHKでこのワクチンを問題視するような報道があったようです。

国家検定に合格したワクチンですから、問題なく接種できると考えています。
現在までに局所の腫れがあった程度です。
1人発熱した子供さんがいましたが、経過観察で解熱したようです

添加物が届出規格と違うものが入っているとのことですが、
他社と比べて特別副反応が多いということはありません。

副反応が同様とはいえ、規格に合っていないものが入っていたことは間違いありません。
来年以降メーカーは襟を正して製造しなければなりませね。



ワクチンは儲かるだの、効果がないなどの情報が飛び交うのがこの時期です。
採算を度外視して接種しているわたしにとって悲しくなる情報ですが、人それぞれですから仕方ありません。

もし効果がないなら世界中で禁止薬物に指定されなければいけません。
医学は科学です。ワクチンへの反論はきちんとした科学論文で検証されるべきです。
今のところ、古い情報に基づいた小さな観察研究でしか反論はありません。
インターネット情報は伝聞、思い込みであることが多く、科学論文ではありません。




10歳未満用 B型肝炎ワクチン(ビームゲン)の在庫を接種希望者が増えてきましたので多少置くことにしました。
出来るだけ予約をしてください。


ピンク色のシールのヘプタバックスは無在庫ですから、予約が必要です。

ワクチン注射後の副反応について


ワクチン接種後に腕が腫れたり発熱される方が若干お見えになります。
腕の腫れは2-3日(長いと1週間ほど)でよくなることが多いです。

発熱された方は1-2日で解熱される方がほとんどですので、ぐったりして水分も取れないなどの
重症化症状がない限り自然に解熱します。ご心配な方は診察を受けるようにしてください。

偶然同時期に別の病気にかかったということも考えられます。

小児では肺炎球菌ワクチンに腫れ、発熱の方が比較的多いです。
4種混合ワクチンは回数を重ねると局所の腫れ、発赤、しこりが多くなります。


子供さんには笑顔で声かけをし、できるだけ不安を与えないないよう配慮をして接種しています。

肺炎球菌ワクチンは痛いです。工夫して打ってもやっぱり泣かれてしまいます。
同時接種の場合は最後に打つようにしています。

乳児期のワクチンは計画通り打てないことが多く種類も多いので打ち忘れてることがあります。
可能な限りご相談に応じます。ワクチン接種時に相談されればお答えします。
もちろん無料です。他院で接種されても全くかまいませんので、困ったときはご相談ください。

ワクチンで小児期の病気が確実に減らすことが出来ます。ワクチンは是非接種してください。
最近ではロタウイルスワクチンをされる方が多くなってきて確実に数が減ってます。
重症者も減少して有効性が確立しています。

ワクチン接種を希望される方へ

ワクチン接種は反対派の市民(団体)の方がお見えになりますので、反対意見を検索するいろいろと出てきます。
個別に実績を見ると反対派の言い分もわからないではないです。

反対派のかたのデータは古いものが多く最新のデータを用いていないことがあるので、
解釈には注意が必要です。


ワクチンは国民全体としてみると死亡率を下げたり、重症化を防ぐことが確実です。
国民全体として見ると非常に有益な疾病予防方法といえます。

ワクチン副反応半を起こした一人ひとりを見てしまうと全体を見誤って国民全体の利益にはなりません。
よくお考えになってワクチン接種をしていただきたく思います。

お知らせ

下記予防接種は出来るだけ予約をしてから来院してください。
特にロタ、風疹は無在庫です。

水痘(みずぼうそう)ワクチン 6500円
流行性耳下腺炎(おたふく)ワクチン 5500円
麻疹風疹混合ワクチン 8500円
B型肝炎ワクチン 5000円
ロタイウルスワクチン(ロタリックス) 12500円

風疹単独ワクチン 5000円

以上消費税8%込み価格



三重県四日市市河原田町にある玉垣医院のページです。

病気の知識などについては他にすぐれたホームページがあるので、
ここにはちょっと気になることなどしか書いてありません。


お知らせ

予約されている方は出来るだけ早く接種に来て下さい。
予約後1週間以上連絡なしに放置されると自動的にキャンセルさせていただきます。


過去のワクチンを打ったとか麻疹や風疹にかかった、あるいは分からない方も接種できます。
麻疹風疹混合ワクチン 8500円
風疹ワクチン 5000円


B型肝炎ワクチンは3歳以下の方で近親者に慢性B型肝炎あるいはB型肝炎キャリアの方
がいる場合と3歳以下より保育園に入園予定のある方は早期より接種することをお勧めします。

B型肝炎ワクチンは生後2ヶ月より接種可能です。
B型肝炎ワクチン1回5000円 3回接種が必要です。

BCG接種対象年齢が1歳まで。


ワクチンは出来るだけ事前に在庫確認の電話連絡をしてください。
当日でも結構です。

水疱瘡、おたふくワクチンは大体在庫がありますが、当日確認を必ずお願いします。
予約が多いと場合によって無在庫となってしまう場合があります。


不活化ポリオワクチン接種は予約してください。

平成24年7月31日以前に生まれた方が対象です。
8月1日以降の方は11月からの4種混合ワクチン接種となります。

乳児用ロタウイルス感染症予防ワクチン


ロタリックス(経口接種)2回必要
一回 12500円

予約してください。


子宮頸がんワクチンは無在庫ワクチンとしました。
出来るだけ接種をされた方がいいと思いますが、昨今の事情より積極的にはお勧めしません。

接種されない方が多いので、子宮頸がん発症率を下げることは難しくなりますので、今まで以上に
検診を受けるように心がけてください。

子宮頸がんワクチンにはサーバリックスとガーダシルがあります。
ガーダシルのほうが痛みが少なく副反応も少ないと仰る方がいますが、わたしが打った経験ではどちらも
差はないようです。

鈴鹿市在住の方の接種も可能です。
宮頸がんワクチンを希望する方は鈴鹿市保健センターへ行って
用紙をもらってきてください。




2010年4月より禁煙外来を開設しました。
予約制となっています
12週間で5回の通院が必要です。
3割負担でトータル約18000円程度の負担になります。


禁煙したい方は是非治療されることをお勧めします。
ただし、禁煙したいという強い意志が大切です。
自動的に禁煙出来るわけではありません。

火曜午後 土曜午後は休診です。
火曜、土曜は12時30分までの診療となります。


当院裏に第2駐車場が完成しました。
第1第2合わせて少なくとも
25台は駐車可能です。
路上駐車はお止め下さい。

 診療方針

患者さんに真摯に向き合うことを信条にしています。
街の田舎開業医ですから専門医療は紹介することにしています。
患者さんの希望に応じ、出来る限り時間外診療を行っています。

診療案内
内科 小児科


いわゆる専門医は大学病院退職時にすべて置いてきました。
地域のみなさんに役立つ医師となるよう日々努力しています。
可能な限り日々研究会、講演会に出席し、情報を収集しています。

三重県知事の定める
難病指定医 小児慢性疾患指定医

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059-346-5472

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火曜土曜は12時30分まで

午後は5時から7時まで
火曜午後 土曜午後 日曜祝祭日休診

当院は在宅支援診療所の届出をしています。
子供から大人まで在宅医療を行っています。

 ご希望の方はご相談ください。

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